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メジャーデビューの登竜門!参加無料のボーカルオーデションを比較

最新版!募集中のボーカルオーディションを一挙ご紹介

ボーカルオーディション

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ボーカルオーディションは、大別すると「随時募集」と「期間限定歌手オーディション」に分けることが出来ます。

随時募集をしている音楽事務所やレーベルは、常時1ヶ月に数千から数万の応募者がいるので、その中でプロの審査に通るのは非常に難しいと考えられます。

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そのため、ボーカルオーディションの合格率を上げたいのならば、期間限定のボーカルオーディションに応募するのが狙い目だと言えるでしょう。

今回は、現在募集している、参加費無料・期間限定のボーカルオーディションについて特徴を比較しながらご紹介していきます。

ワイスター

ボーカルオーディション

・参加条件 12歳から35歳

芸能プロダクションのワイスターは、歌手・タレント・声優といった芸能界での活躍を目指している人に対して、幅広くオーディションを行い人材を募集しています。

歌手としてのデビューはもちろんのこと、オーディションに合格した人には優先的に映画出演もオファーしてくれるので、歌をメインにしながらマルチに活動したいという人に最適です。

現在募集しているのは、12歳から35歳までの男女です。

ボーカルオーディション

ワイスター公式サイト
http://ystar.co.jp/

ミュージックプラネット

ボーカルオーディション

・参加条件 20歳から49歳の男女

・オーディション会場は東京と福岡

ミュージックプラネットでは、大型音楽プロジェクトとして新人アーティストのボーカルオーディションをスタートしました。

このオーディションには、東方神起・ケミストリー・三浦大知のプロデュースや編曲・作曲に携わった音楽プロデューサーのK-Muto氏が参加しています。

このボーカルオーデションに合格すれば、その後の方向性の相談、オリジナル楽曲の完成、カラオケ配信、写真撮影、ボイトレ、レコーディング、CD制作、LIVE出演と、さまざまな支援が受けられます。

専属マネージャーも付き、プロの歌手として活動するためのバックアップ体制がしっかりしているのが特徴です。

ボーカルオーディション

ミュージックプラネット公式サイト
https://music-planet.jp/

アヴィラステージ

ボーカルオーディション

・参加条件 6歳から35歳の男女

・経験不問

芸能事務所のアヴィラステージでは、新人のタレント・歌手・声優・子役・シニアのオーディションを開催しています。

アヴィラステージには有名な歌手やアーティストが多数所属しているので、ボーカルオーデションに合格すればメジャーデビューを目指すための手厚いバックアップが期待できます。

また、アヴィラステージの特徴は、実力派の講師が揃い踏みしている点です。

ボーカルオーディション

アヴィラステージ公式サイト
http://www.avilla-stage.jp/

テアトルアカデミー

ボーカルオーディション

・オーディション開催は全国

テアトルアカデミーは、月間出演者数1,500人以上の名門芸能プロダクションです。

そんな芸能事務所では、現在新人俳優・女優・歌手・タレントのオーディションが行われています。

テアトルアカデミーは38年の実績がある芸能事務所なので、業界のコネクションが強いのが特徴です。ここに所属することが出来れば、仕事のオファー数は業界トップクラスと言えるでしょう。

またこの事務所は、芸能プロダクションとタレント養成校の両方の長所を兼ね備えています。だからレッスンを受けて、実力を付けながら芸能界で仕事をすることが可能にもなるのです。

ボーカルオーディション

テアトルアカデミー公式サイト
https://www.theatre.co.jp/

ティーアッププロモーション

ボーカルオーディション

・参加条件 熱意と情熱がある人

ティーアッププロモーションでは、歌手・アイドル・俳優の大型オーディションの募集が行われています。

このオーディションには、さまざまな有名アーティストやアイドルを手がけた音楽プロデューサーの、西澤正明氏が参加しているのが特徴です。

そして、ティーアッププロモーションのボーカルオーディションに合格した人には、完全オリジナル楽曲の提供と配信シングルデビューの権利がプレゼントされます。

ボーカルオーディション

ティーアッププロモーション新人発掘オーディション2019
https://www.audition-tokyo.com/

まとめ

ボーカルオーディション

歌手になりたいという人は、まずオーデションを受けることになります。

その際には、どちらかと言えば随時募集している事務所よりも、期間限定オーディションの方が合格率が高まる可能性があるでしょう。

オーディションにより開催地や応募条件が異なるので、どのボーカルオーデションがベストとは一概には言えません。

また、最も条件が良いオーディションに参加しても、合格できるとも限りません。

そのため、オーディションに合格する率を高めるためには、応募を1つに絞らずに、複数のオーディションにどんどん参加してみるべきです。

応募資格をクリアしていて、参加できる地域で開催されているオーディションには、積極的に応募してみることが成功の近道になるでしょう。


ライター名 :杉田
プロフィール:小規模IT系企業の総務・経理を担当。最新のIT情勢から、これからの企業のあり方、インターネットと社会との関わりかたを俯瞰して見据える。




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